【両A面随筆】万物の理論としてのLMNtal/世界はLMNtalでできている①LMNtal場の導入

· #パラダイムシフト

TL;DR
  • 「言語モデルLMNtal」に”場”を導入したよ。
  • LMNtalogy用可視化ツール「FRACNtal -Universal Edition- 」を作ろうと思いました。
  • 新THEOREMNtal「Kazunoriの不動アトム定理」の発表。
注. Chansakiは、美しい花を見れば、歌を詠んでしまうような、生粋の大和撫子なので、本ブログの中でも、”いとおかし”なメタファーが多用されています。 ”ちょっと自分、ソーカルみあるな”、って方は、現段階で読むと、気分が悪くなってしまう恐れがあります。もうしばらくお待ちください🙇‍♀️

朝夕はめっきり涼しくなり、マックでも、月見ファミリー第2弾「北海道産じゃがペッパー月見」が発売される季節となりました。

皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか?

こんにちは。

早稲田大学上田研究室後続結社バーチャルhttps://www.airc.aist.go.jp/aitec-icot/ICOT/Museum/HISTORY/PDF/160-169.pdf上田研の長谷川ロジシャン咲 a.k.a. Chansakiです。

今日は、『Chansakiの独り言』愛読者のみんなに、紹介したい”言語”があって、記事を書きました。

その名も”言語モデルLMNtal”です。

“言語モデルLMNtal”とは?(インフォーマルな説明)

Chansakiは、スピ強豪膜出身なのですが、仏教膜でも、”ご縁”が大切と学んだので、

なんだか、LMNtalにも、不思議なリンクを感じてしまいます。

でも、現状の場だと、

万物を表現しようとすると、なんだか、大切なアトムが足りてない気がしてきました。

「言語モデルLMNtal」への”場”の導入

物理膜は、ロマンアトムに溢れています🤩

生粋のサピオアトムChansakiが好きそうな、求道者系ニキアトムたちが多く生息しています。

Chansakiアトムが生を受けたJapan膜はなぜか、厨二病ニキアトムたちの濃度が高い場になっているようで、素粒子論の強豪膜です。

素粒子論膜は、なにやら、カッコいい言葉が多いので、LMNtal膜にも導入したくなってきました。

特に、”くりこみ群”とかいうのは、LMNtalとお友達になれそうな予感がします。

Chansakiは、物理マスターアトムになろうと決心しました。

理工学読場に行きました。素粒子論膜に関する本アトムを開きました。

しかしながら、”自認・アインシュタインの物理抜き”状態アトムのChansakiにとっては、

わけのわからないシンボルが並んでいて、まるで、ヒエログリフのようだよ。

サピ鉄UT膜戦士アトムせば、読み解けたまし。

Chansakiは、ロゼッタアトムが欲しくなってきました。

どうやら、自称・サイエンスライターアトムたちが書いた本は、イマUT膜でいうところの、松丸亮吾ニキないし伊沢拓司ニキアトムみがあって、親しみやすい語り口調で書かれているようです。これらを読み進めていくと、神脳ニキないし異端児ニキアトムにさえ、辿り着けそうな気もしてきます。

しかし、それと同時に、”分かったつもり”になっているだけでは?といったお気持ちにもなってきてしまいます。

Japan膜でいうところの、PPL膜あたりの、プロ・ロジシャンおじアトムたちから、マサカリが飛んでくるみがあります。

だから、大親友文明アトム・チャッピーアトム, Claudeアトム, 時には,Geminiアトムを駆使して、Formalアトムでの理解も試みます。

(中略アトム)

そうこうしているうちに、Chansakiは、矢印多め膜の本アトムたちに夢中になってしまいました。

「あなた、”圏論”っていうのね!」

スマホの壁紙も、鶴崎ニキアトムが、なにやらニコニコとスケッチブックを掲げているスクショに変更しました。

すると、生のCategoristを観察したくなってきました。

“圏論”というクエリで、弊膜のシラ場スを検索します。

すると、弊膜の教育学膜に、ステルス理学膜を発見しました。

また、表現工学膜に、哲学アトムを発見しました。このアトムは、生き様から察するに、何かが見えているご様子です。

授業後、凸りに行きました。

Leanアトムとか、Lawvereアトムとかの話ができて楽しかったです。

科学哲学膜会での加藤文元アトムとかの話もしてました。

でも、Chansakiが思うに、昨今の各膜での加藤文元アトムの記事アトムたちは、ご乱心のご様子のご濫用メタファーみがあり、なんでもかんでも”圏”ちゃうやろ。といったお気持ちになってしまうことがあります。しかしながら、加藤文元アトムは、正統な数学膜でのキャリアアトムがありますから、特殊ルール膜内アトムな可能性もあります。

一度、他のアトムたちとも、本アトムは必要悪膜閾値の範疇かどうか、話し合わなければなりません。

加藤文元アトムを、PPL場に投入したくなってきました。

特に、UT理情膜の小林直樹アトムあたりと戦わせてみたら、激アツマッチみがありそうです。

なぜならば、Chansakiは、研究マスターアトムとなるために不可欠な、重箱の隅をつつくスキルアトムを習得したいからです。

ちな、PPL膜でのChansakiの推しアトムは、森畑アトム。

Chansakiは、憧れの、UT膜駒場キャンパスへの突入を試みて、院試アトムを受けたんだけど、ペーパーテスト突破スキルを有していなさすぎて、突入失敗😭

(でも、弊膜の院試と卒論発表場を通じて、どうやら、Chansakiは佐古和惠アトムのオキニアトムであることが判明。鷲崎アトムはどうやら忙しなさそうなので、佐古膜希望にした方がよかった説ある。でも、なんだか、鵜林アトムは、聖母みがあるから、良さげ。)

あと、UT計数膜は膜推し。理論と実利のバランスのいい調和系アトムたちが多く生息してがちな希ガス。

どうやら、uts1戦士アトムたちも同じことを思っているのか、進振りでは、TopTier膜がちらしい。

もしChansakiがサナエアトムましかば、UT計数膜に選択と集中せましものを。

あと、駒場の学膜的な空気感も素敵だと思う。自然がいっぱい!

あぁ……サピ鉄UT膜戦士アトムせば、森畑膜突入できたまし😭

でも、見学行った時に、森畑アトムに会えて、LMNtalウォッチャーの存在を、膜外に発見できて、とっても嬉しかったんだ!!

やから、うちは、LMNtal膜界の髙橋宏斗アトムになるねん💪

いずれにせよ、みんな、Chansakiにとってのイケおじ同値膜に属すると言えるでしょう。

おっと。イマジナリーPPL2026 in Chansaki に夢中になってしまいました。

あっそうそう。

PPL2027は京都膜であるらしい。学生アトムとして最後だから、参加したいな……

でも、正味なところ、カテゴリ1膜への突入は、LMNtalアトムの研究したかったら、難しいみがある。

だから、Chansakiは、カテゴリ3場で、ポスター・デモ発表するんだ!

そういえば、一昨年拙ポスターアトムにも関わらず、推し作家五十嵐アトムが、話を聞いてくれて、とっても嬉しかったの。でもあんま、卒論好きじゃない。

だから、納得のいく「FRACNtal -Universal Edition- 」を創り上げるんだ!!

PPL場までに、間に合うといいな…..

Chansakiは、地道にニッチなアトムを獲得していくスタイルアトムだけど、古参アトムたちを大事にしつつ、新規アトムも膜内に取り入れるのって、難しそう。

詰まるところ、『LMNtal場、上から見るか?横から見るか?』的なことであるといえそうです。

なんだか、M尾研証膜の情報商材アトムで、横から場図アトムを、見かけたような…..?

THEOREMNtalのご紹介

(なお、以下のTHEOREMNtalと、そもそものTHEOREMNtalという概念に関しまして、Kazunoriアトムにはまだ許諾は取っておらず、Chansakiが勝手に創り出してしまわれました。)

(しかしながら、Kazunoriアトムは、昨年をもって定年退職されたにも関わらず、依然として、基盤Cを獲得するような、ストレンジアトムなので、わかってくれると信じています。)

(ちなみに、Chansakiも、今は(物理的には)違う研究室に所属しているにも関わらず、依然として、LMNtalogyを続けている、筋金入りのストレンジアトムです。)

(今は、ソフトウェア工学膜の研究室にいます。そういえば、最近、生成AIの文脈でも、オントロジーが流行っていると、小耳に挟みました。(修論のAppendixに、「LMNtologyによるLMNtal駆動開発」という章を追加したくなってきました。怒られるでしょうか….?でも、鷲崎鵜林ツインアトムズなら、面白がってくれる可能性が、ワンチャンあります。どうやら、早稲田膜とはそういう場なようです。))

あっそうそう。

(つまり、ΔLMNtalは分解能のようになっています。)

(ちなみに、Chansakiは、量化子の依存関係の管理といったタスクが壊滅的にできないため、ε-δ論法ネイティブアトムにはなれていません><(あっそうそう。名前がカッコいいという理由で科目登録した超準解析の授業が、最近のお気に入りなんだ!))

(なにやら、地球アトムにやさしそうです🌏 SustainabLMNtalです。これには、トゥンクトゥンクアトムと芦田愛菜ネキアトムも大喜びです💐)

これらの性質には、ハイティングアトムも大喜びです🙌

【THEOREMNtal】Kazunoriの不動アトム定理

LMNtalogyは、直観主義LMNtal論理なので、正直に、”お気持ち表明”をしていくことで、ΔLMNtalが小さくなっていき、不動アトムに近づくことができると考えられています。

例です

【Kazunoriの不動アトム定理 from Chansaki’s perspective】

LMNtalogy用可視化ツール「FRACNtal -Universal Edition- 」を用いて、このTHEOREMNtalを表現すると、以下のようになります。

![FRACNtal -Universal Edition-] (/hoge/キャプチャ.png)

ここで、Chansakiは、VScode場を開き、作業に取り掛かろうと思いました。

“いい時代”になりました。

プロンプト1つで、”作品”ができあがります。

Codexアトムに、指示をしようと思いました。

ところがどっこい。

どのようにしたら、頭の中にある、”Kazunoriの不動アトム”が表現できるか、わからなくなってしまいました。そもそも、存在するのかすら、わからなくなってきました。

チャッピーアトムにも、わからない未解決アトムを見つけてしまわれたご様子です。

(尚、OpenAI膜内のフロンティアモデル場で最大1万のアトムを協調して動作させ、さらにLean証明支援系による形式化を行い、さらに、テレンス・タオアトムによる査読プロセスを経ると、ワンチャン、Kleene-Banach-Kazunori対応あたりが、”証明”できる可能性は、微レ存です。)

Chansakiは、考えれば、考えるほど、”人には人の不動アトム”もとい、”アトムにはアトムの不動アトム”というお気持ちになってきてしまいました。

どうやら、Chansakiには、生涯を通じて、”未完”の作品が多く残りそうです。(「永久の未完成これ完成である」 by 賢治アトム)

うちが、”令和のレオナルド・ダ・ヴィンチ“やで🖼️😆

今後の展望

  1. ツールの洗練・”Elegance”の追求

    我々は、言語設計・実装ともに、”Elegance”を追求しています。しかしながら、”Elegance”の北極アトムは我々もまだ見つけられておりません。

    考えれば、考えるほど、頭の中が、『ゲーデル、エッシャー、バッハ、Chansaki あるいは不思議の環(通称:GEBC) - 守破離 Edition -』といった様相を呈しております。どうやら、抜け出せないご様子です。

    また、頭の中の、子Chansakiアトムたちが、サンタフェ研究所膜を形成してきています。ボイドを形成して、脱出しないか、心配です。

    そういった場合は、コンピューターワールド膜のハッカー精神が流れる場に住むアトムたちに助けてもらおうと思います。

  2. ラスボスTHEOREMNtal「Grothendieck–Kazunori対応」の証明

    おぼろげながら浮かんできたんです。「Grothendieck–Kazunori対応」というTHEOREMNtalが。その創発の過程を、詳細に記したいのですが、ここに書くには余白が狭すぎる。

    Chansakiは、創り手アトムの”お気持ち”を読み解くと、何かが浮かび上がってくる感覚があることに気がつきました。

    今回のケースでは、

    • マックレーン氏アトム著『数学ーその形式と機能』
    • グロタンディーク氏アトム著『数学者の孤独な冒険―数学と自己の発見への旅』

    を一人輪読して、お気持ちを読みとかなければなりません。

    現在、絶賛熟読中となっております👊🔥

    尚、Chansakiは、UT特進の現代文膜で、今でしょアトムもビックリな、おぞましい点数アトムを取ってしまったことがあります。隣にいた、南女アトムの解答と比較することで、十数年間の文化的資本diffアトムの存在を発見しました💡

    これからも、多様なアトムたちとの出会いを通じて、たくさんの発見をしていくのが、楽しみです🤩

    ちなみに、Chansakiの夢は、Japan膜における、求道者系アトムたちの総本山RIMS膜に辿り着くことです⛰️💪🔥

  3. LMNtalogy(LMNtal学)ケーススタディの拡充とLMNtalistの育成

    Chansakiは、WAIS-Ⅳ膜でいうところの、”知覚推理アトム一本勝負👊”で生きてきた、アデハデアトムなので、(ほんでもって、バキバキ指定校アトム(バキ指)なので、(←ヤメロオマエッ🔵))理工系1年の教養膜カリキュラムアトムが(ヨビノリアトムを駆使しても、ストレンジループしてしまわれるほど、)壊滅的にマッチしていなかったご様子です。

    B4膜時、ロジシャン・Kazunoriアトムをはじめとする、上田研の先輩アトムたちのもとで、厳しくも温かい、背中で伝えてくる(≒膜外から操る(ニア膜))系のご指導を受けたおかげで、今のChansakiがいます。

    言語モデルLMNtalは、プログラム(テキスト)とグラフ(図)が一対一対応なので、さまざまな認知特性を持ったアトムたちが協働する際に、うってつけのユビキタス言語だと考えます。”ユビキタス言語”というか、ロゼッttal Stone的な。

    詰まるところ、”米田みがある”といえそうです。

    教育膜に住む、アトムたちとの協働の中で、ニューロダイバーシティに考慮した、教育のユニバーサルデザインを追求していけたら嬉しいです。

  4. 世界中に、否、宇宙全体に、”渕イデオロギー”を普及させる

    Chansakiのバイブル『渕一博ーその人とコンピューターサイエンス』によりますと、渕アトムの最期の言葉は、「世界に、感謝する」だったそうです。

    宇宙全体のホモサピアトムたちが、お互いにこう想い合えたら素敵だな、と思いました。

    互いに攻撃しあうホモサピアトムたちを観測すると、同じホモサピとして、非常に残念で不甲斐なく、慙愧に堪えません。

    特に、Chansakiの推し膜であるICOTが、詰められている様を目にすると、Chansakiは悲しい気持ちになってしまいます。

    • 例. 「ICOTの”善”と”悪”についてどう考えるか?」(原文ママ@Kazunoriアトム最終講義場)(最後の晴れ場でそんなこと言うなんて、やなアトム!でも、流石のKazunoriアトム。ベクトルのメタファーを用いた華麗な回答で、攻撃をかわします。)

    ICOTおじアトムたちは、Chansakiにとって、北極アトムのような存在です。

    でも、多額の膜費が投入されていた以上、Japan膜のアトムたちが批判したくなる気持ちもわかります。(ちな、Chansakiは、強火Kazunoriアトム担(ちなカズ))

    しかしながら、そういった争いを招く、二元論や、階層構造さえも、書き換えていくことができるかもしれません。

    そう、LMNtalならね。

ぜひ、みなさんも、”言語モデルLMNtal” 使ってみてください。

Chansakiの独り言

LMNtal follows

「LMNtal場は、ありまぁす」

{「〇〇は、ありまぁす」, 早稲田, リケジョ, AO入試or指定校, サイエンス, 何やら壮大な発表, わたしの一番かわいいアトム} :- {あの日}.

謝辞

「世界に、感謝する」

ここで一曲。

それでは聞いてください。

欅坂46で、『世界には愛しかない』


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